TAIAKN core でスポーツ界に革命を

2019年10月18日

人間の全体重を支えている足

普段から足に意識を向けて靴や靴下を選んだり、立ち方や歩き方を気にしている人はあまりいないのではないでしょうか。一人でも多くの人に、足元の重要性を知ってほしい。そして身体の不調から開放され、自己ベストを更新してほしい。そんな想いで、トップアスリート・一流トレーナー・各専門家などから、足もとにまつわる様々なお話を伺い情報を発信していきます。

写真:TAIKAN coreでサロマ湖100㎞ウルトラマラソン激走1

写真:TAIKAN coreでサロマ湖100㎞ウルトラマラソン激走2

TAIKAN coreでサロマ湖100㎞ウルトラマラソン激走

北川司、初のTAIKANcoreロングでウルトラマラソン

TAIKANcoreファミリーの北川司選手が先日行われました第34回サロマ湖100㎞ウルトラマラトンで18位で完走されました。

詳細記録は以下になります。

【記録】

7時間47分05秒(ネット:7時間46分55秒)

※50km(前半):3時間41分07秒(47.3%)

※50km(後半):4時間05分58秒(52.7%)

その時に履かれたのが新作TAIKAN core着圧ロングソックス。


大会終了後、電話連絡があり、第一声が『TAIKAN coreロングむちゃくちゃ良かったです!』と若干興奮気味で連絡をもらいました。

結果は、18位!!

私は、北川さんが普段どれだけ忙しく仕事をされているかを知っているだけに驚きを隠せませんでした。

何が良かったのかを聞いてみると『毎回試合中にある足の浮腫みがなかった』『100㎞完走した時点で、爪がつぶれてなかった』ことが驚きだと北川さんは仰ってました。

なぜTAIKAN coreは他のソックスと違うのか。については、また次回以降の記事で書くとして。写真の北川さんの左足つま先ですが、本当にきれいに地面を指していますよね。

理想の足の動かし方ですね。

次回北川さんの取材で、『足元の何に拘っているのか』『北川さんから見たTAIKAN coreの魅力』について聞いておりますので乞うご期待ください。


北川さんサロマ湖ウルトラマラソンお疲れ様でした。

 

みらいアスリート研究所 (株式会社桜羅コーポレーション)

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